愛知県名古屋市港区の森酒店さん。
静かな住宅地の中の昔ながらのお酒屋さん。

店頭や、壁、店内といたるところに、ご主人が描かれる、やさしく迫力のある絵が印象的です。

NBは置きたくない、というご主人。めずらしい商品ばかりでワクワクする店内でした。(H21.2.20訪問)
薩摩酒類販売(株)
TEL: 0995-64-8162(午前9時~午後5時)
FAX: 0995-64-8163(24時間受付)
Mail: kakehashi@imoshochu.com
愛知県名古屋市港区の森酒店さん。
静かな住宅地の中の昔ながらのお酒屋さん。
店頭や、壁、店内といたるところに、ご主人が描かれる、やさしく迫力のある絵が印象的です。
NBは置きたくない、というご主人。めずらしい商品ばかりでワクワクする店内でした。(H21.2.20訪問)
千葉県印旛郡の
ジミーさん。
静かな住宅地の通りにあり、業務用配達に力を入れています。
店内には、お父様の趣味のバイクや、改良品種の魚がゆうゆうと泳ぎます。商品棚は、元大工のお父様手作りのものだとか。
頼もしい跡継ぎの息子さんもいらっしゃり、家族仲の良い、楽しみなお店です。(H21.1.29訪問)
栃木県は日光の、杉並日光街道。
大きな杉に囲まれる神聖な道。こんな所にお取扱店様が?
街道の横に、金子ストアーさんが、元気にお店をしてらっしゃいました。
へんぴな環境から、業務店さんへの配達が主になりますが、明るく元気なお母さんと、エネルギッシュに燃える息子さんの、とてもパワーのあるお店です。
大阪の滝本酒店さんは、小売組合の支部長も勤める、多忙な毎日。
H20.10.28の酒販新聞にて、その活動が取り上げられました。
長野の原商店さんは、笑顔のたえない、仲良しご夫婦。
お店の横には、和風のお洒落なスペースがあり、PTAをはじめ、地域の方々の集まりなどに使っています。
お客様に、交流の場としてお酒屋さんに寄ってもらうというのは、すばらしいアイデアだと思います。
昔から、手造り味噌をつくっていたこともあり、店内には、お味噌の量り売りがあるのも印象的です。
山梨の清水屋酒店さまは、店頭ディスプレイに力を入れている、お酒屋さん。
奥様が1ヶ月に1.2回、季節感あふれるディスプレイに変えています。写真を見せてもらいましたが、春の新入学や、七夕、クリスマスとすばらしかったです!
10月は柿の木。葉が落ちたので、手作りの葉(布)を付けておられました。
ちょうど目の前が信号ということもあり、停車中の車からもご覧いただいているようです。
新潟のむらけん酒店さまは、交通量の多い道路沿いのお店。
自前で作られた大きな看板は、地元の銘柄。車からでも、非常に目を引きます。
昔看板に、「し」の字をいたずら書きされ、一時期「しむらけん酒店」になったとか。
コンパクトな店内なのに、ゆとりを感じるのは余計な棚を置かないせいでしょうか。
とても居心地のいい空間です。
明るいご主人とご家族の皆様でした。
山形の池田屋酒店さまは、昔のままの町が感じられる、田舎のお酒屋さん。
味のある築80年の旧店舗の「改装」を望んでいましたが、土台の石に柱が乗っているだけの造りという古い造りのため、やむなく建替えをされました。
昔のポスターや桶など、なつかしさ一杯の、加えてご主人の語るやさしい山形弁に、癒しを感じるお店です。
岐阜の吉田屋多治見支店さまは、車の行きかう量が非常に多い道路沿いのお店。
広いスペース、商品も充実な上に、お若いご夫婦ならではの、遊び心のある、おしゃれなお店です。
店内のワゴンには、ご夫妻と同じ仕事服を着た、小さな、小さな看板娘が!(疲れて眠っていました)
お店のアイドルとして活躍してくれているようです。
奈良のあべたや酒店さまは、区画整理で新しい場所に移転されたお店。
「大きなスーパーの隣で勝負したい」という、逆転の発想のご主人の意気込みが伝わるお店です。
広さを生かした配置に、椅子が数箇所置いてあります。
椅子に座ったりして、2時間悩みながらお買い物されるお客様もいらっしゃるとか。
ずっと居たい、そう思わせる空間です。